有志の生徒と教員が、国立療養所多磨全生園を訪問。
生徒たちは展示や資料を真剣に見学し、ハンセン病について学びを深めました。
実際の場所を訪れることで、知識だけでは捉えきれない歴史と向き合う機会となりました。